平成22年7月14日は夜半までの雨はすっかりあがり、曇りがちでしたが爽やかな風が吹き、散策にはもってこいの日和でした。保土ヶ谷の一里塚から品濃一里塚までを9名で散策しました。
レポート
保土ヶ谷駅の西口を出て、線路沿いに戸塚方面に向かいますと旧かなざわかまくら道にでます。それを右に曲がります旧東海道の金沢横町に出ます。ここは活動報告12でも紹介しました四つの道標があります。この道標の隣には程ヶ谷宿番所があり、気さくなおじさんが居られ、保土ヶ谷宿に関する資料の展示や保土ヶ谷宿のパンプレットをいただけます。金沢横町を左に曲がって、踏切を渡ると軽部家の旧本陣跡ですが、今回は踏切を渡らず右に曲がり線路に沿って歩きます。しばらくすると右に真言宗大仙寺の山門があります。
![]() 金沢横町の程ケ谷番所 |
![]() 大仙寺山門 |


子供たちが外でたくさん遊び、友達と関わって遊ぶ幸せは何にも変えがたい財産だと思います。








平成22年4月21日は東海道五十三次のひとつで、江戸日本橋から4番目の宿場になります保土ヶ谷宿の散策です。



保育士の仕事をしていると、時々出会う方に相談のようなものを持ちかけられます。
